バリアスコートリキッド バイクボディコーティング

当店でYAMAHAの新車をご購入いただいたお客様限定で、バリアスコートリキッドと未塗装樹脂用スーパーハードのコーティング施工を行っております。

「バリアスコートリキッド」でベースハードコーティングを行い、メンテナンス剤「バリアスコート」で定期的にメンテナンスしトップコートを維持することで、新車の輝きを長期間キープ!!

当店の「バリアスコートリキッド バイクボディコーティング」は、バリアスコートリキッド+スーパーハードコーティング施工に加えてメンテナンス用の「バリアスコート」1セットプレゼント!!
お値段はなんと、

タイプ 車種例 料金(税込)
ネイキッド(401cc以上) MT-07、MT-09等 18,000円
フルカウル YZF-R6、YZF-R25等 18,000円
ネイキッド(400cc以下) SR400、MT-25、トリッカー、セロー250等 15,000円
50cc~155cc アクシスZ、NMAX、トリシティ等 13,000円

※マット塗装の車両へはご利用いただけません。
※ホイールへの塗装は別途5,400円いただきます。
※施行料金にはコーティング剤一式及び施行工賃を含みます。
※現在は当店でご購入いただいた新車のみ施工をお受けしております。


新車ご購入時にぜひご一緒にご検討ください。


バリアスコートリキッド 開発の背景
車両は日常的に様々な汚染物質(風雨・黄砂・花粉・紫外線等)に曝されています。そのような日常的な汚染物質から、車両の純正クリア塗装の保護を目的として、昨今は耐久性の高い高価なハードコーティング剤が普及してきております。しかし、いかに耐久性に優れたハードコートといえどもメンテナンス無しではコーティング施工時のような美観や撥水などの機能を長期間保ち続けることは出来ません。

これまで高価なハードコーティング剤は、その真価を発揮し続けるために重要なはずのメンテナンス剤について重要視されることが少なく、「メンテナンスフリー」であるかのような誤解を受けることもありました。

このような現状において、メンテナンス剤(トップコート)の選択肢としてバリアスコートへの関心やお問い合わせを多く受けており、実際に多くの方から選ばれ喜ばれております。

ベースとなるハードコートとトップコートとなるメンテナンス剤は本来一心同体の存在です。そこで、トップコートを活かすためのベースハードコーティング剤という従来とは真逆の発想から「バリアスコートリキッド」を開発し、長期間愛車の美観や機能性を保つ「WAKO’Sボディコートシステム」を完成させました。


バリアスコートリキッド


バリアスコートリキッドの特長

濃色車には「深み」を、白・銀系には「つや」を向上させ美観を保ちます。
 ハードコーティング剤ならではの膜厚と膜構造により、高級車のような「深み」と、濡れているかのような質感の「つや」を付加し、美観を向上します。

耐久性・密着性の高いベースの硬化皮膜
 塗装面と架橋結合し、強い密着力を発揮します。また、分子サイズ・立体構造の異なる複数の硬化被膜成分を配合し、柔軟かつ高密度の強靭な膜を形成し美観を定着します。

撥水・防汚性に優れた高機能なトップコート
 2種類の特性の異なる撥水成分をランダムに組み合わせることにより、水滴との密着力に差が生まれ、優れた滑落性を生みます。

バリアスコートリキッド


スーパーハード

未塗装樹脂用コーティング スーパーハードの特長
◇ 主成分である珪素化合物の持つ耐熱性と耐候性が、あらゆる未塗装樹脂表面にガラス状の硬質皮膜を形成し、色あせた樹脂も新品同様に蘇らせます。

◇ 様々な種類の未塗装樹脂に使用でき、自然なしっとりとしたツヤを形成します。

◇ 耐久性・耐候性に優れ、6~12ヶ月間に渡り光沢が持続します。

◇ 耐熱性に優れ、熱の掛かるエンジンヘッドカバーやサイレンサー等にも使用でき、エンジンを掛けて熱を加えることでより早く乾燥します。


カテゴリー: アーバンゲットからのお知らせ, ブログ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

バリアスコートリキッド